Laboratory of Pathobiochemistry, Graduate School of Medicine, Osaka City University

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大学院生(修士課程・博士課程)を募集しています詳細はこちら)。
  大阪市立大学医学部は、天王寺駅から徒歩5分と交通の利便性も高く、ショッピングモール(Q’sモール)、映画館、あべのハルカスなど、周辺は都市環境が充実しています。この中で研究を進める大学院生(修士課程・博士課程)を募集しています。
第3回 分子病態学セミナー
タンパク質代謝・オルガネラ異常からみた筋萎縮性側索硬化症の分子病態

日時:2019年7月31日(水)午後5時より
場所:4階 中講義室1
講師:山中 宏二 先生(名古屋大学 環境医学研究所 病態神経科学分野 教授)
第4回 分子病態学セミナー
蛋白質や核酸の異常凝集をターゲットとした神経変性疾患の治療戦略

日時:2019年8月29日(木)午後5時30分より
場所:6階 中講義室2
講師:永井 義隆 先生(大阪大学 大学院医学系研究科  神経難病認知症探索治療学寄附講座 教授)
徳永教授が2019年11月2−3日に第14回日本臨床ストレス応答学会を大阪市大・阿倍野キャンパスにて開催することになりました。
和歌山県立医科大学神経内科伊東教授との共同研究として、アルツハイマー病で直鎖状ユビキチン鎖陽性凝集体生成を見出しました(詳細はこちら)。
日本たばこ産業株式会社との共同研究として、LUBACに対する阻害剤の展開体を解析し、HOIPIN-8が顕著な阻害活性を示すことを明らかにしました(詳細はこちら

News

2019.07.17 第4回 分子病態学セミナー
蛋白質や核酸の異常凝集をターゲットとした神経変性疾患の治療戦略

日時:2019年8月29日(木)午後5時30分より
場所:6階 中講義室2
講師:永井 義隆 先生(大阪大学 大学院医学系研究科  神経難病認知症探索治療学寄附講座 教授)
2019.07.17 第3回 分子病態学セミナー
タンパク質代謝・オルガネラ異常からみた筋萎縮性側索硬化症の分子病態

日時:2019年7月31日(水)午後5時より
場所:4階 中講義室1
講師:山中 宏二 先生(名古屋大学 環境医学研究所 病態神経科学分野 教授)
2019.5.31 メンバー一覧研究成果を更新しました。
及川大輔先生の主な研究業績を更新しました。
2019.05.30 大学院生の張さん、研究補佐員の本山さんと杉原さんの歓迎会をあべのマルシェ「DUOMO」で行いました。
2019.05.01 研究補佐員として本山志織さんと杉原文奈さんが参加されました。
2019.04.01 大学院生(博士課程)として中国から張強さんが参加されました。
2019.04.01 研究員として岩﨑成仁先生が参加されました。
以前の更新履歴はこちら

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